英語ベビーシッターのご利用例~送迎編~

 ママ業は毎日忙しいものです。ベビーシッターの手を借りたい、と考えてもべビーシッターサービスご利用のイメージがつかないという方も多いのではないでしょうか。そこで今回は実際にリトルハグが承った英語ベビーシッターサービスのご利用例をご紹介させていただきます。
*個人を特定できない程度に脚色しております。
送迎編1 「保育園のお迎えからご自宅での英語シッティング」
まったく英語が初めての5歳の女の子。お母さまが保育園のお迎えに間に合わない日は、外国人女性シッターがお迎えに行きます。帰り道に公園でひと遊びしたあとはご自宅に戻り、お留守番をしていた7歳のお姉さまも交え3人で英語のゲームで遊んだり絵本を読んだりして過ごします。夕ご飯を食べ終え、お風呂にも入ってお休みの準備が整ったころにご両親が戻られます。
週に一回英語シッターが来る日は、お母さまも時間を気にせずお仕事に邁進できるそうです。英語初心者だったご姉妹も、少しずつごあいさつや興味のある分野の英単語を言えるようになってきました。
送迎編2 「帰国子女のお子様の英語シッティング」
お父さまのお仕事のご都合で1年間アメリカに住んでいた4歳の男の子。年齢なりに流暢な英語を話せるようになっていましたが、日本の幼稚園に入って英語を忘れないためにと英語シッターサービスをご利用されています。今は週2回お母さまのご在宅中に外国人シッターがご自宅に伺っておりますが、そろそろ慣れてきたころですので電車での幼稚園のお迎えもご依頼したいそうです。
今回ご紹介いたしましたのは、ほんの数例です。リトルハグではひとつひとつのご家庭に合ったシッティングサービスをご提供いたします。ぜひ一度ご相談ください。
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